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  <title>ななしのゲーム感想日記</title>
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  <description>ゲームの生放送しているななしの感想日記</description>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>[ＶＣ/ＦＣＤ]探偵神宮寺三郎危険な二人（後半）</title>
    <description>
    <![CDATA[さて、神宮寺三郎危険な二人後半です。<br />
<br />
ちょうどさっき「つづきはこちら」機能に気がついたので<br />
使ってみたいと思います。<br /><a href="https://nanashi.kai-seki.net/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/-%EF%BD%96%EF%BD%83-%EF%BD%86%EF%BD%83%EF%BD%84-%E6%8E%A2%E5%81%B5%E7%A5%9E%E5%AE%AE%E5%AF%BA%E4%B8%89%E9%83%8E%E5%8D%B1%E9%99%BA%E3%81%AA%E4%BA%8C%E4%BA%BA%EF%BC%88%E5%BE%8C%E5%8D%8A%EF%BC%89" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>その他</category>
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    <pubDate>Mon, 19 Nov 2012 21:38:34 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>[ＶＣ/ＦＣＤ]探偵神宮寺三郎危険な二人（前半）</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="font-size:large">ゲーム音痴の探偵神宮寺三郎危険な二人</span><br />
<br />
こんなところでネタばれも何もないと思いますが、一応ネタばれ有り<br />
<br />
以前に探偵神宮寺三郎の未完のルポ（ＰＳ）をプレイしましたが、<br />
また神宮寺先生に会いたくなったので、<br />
wiiのポイントもあったのではじめてＶＣで落としてみました！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br /><a href="https://nanashi.kai-seki.net/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/-%EF%BD%96%EF%BD%83-%EF%BD%86%EF%BD%83%EF%BD%84-%E6%8E%A2%E5%81%B5%E7%A5%9E%E5%AE%AE%E5%AF%BA%E4%B8%89%E9%83%8E%E5%8D%B1%E9%99%BA%E3%81%AA%E4%BA%8C%E4%BA%BA%EF%BC%88%E5%89%8D%E5%8D%8A%EF%BC%89" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
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    <category>その他</category>
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    <pubDate>Mon, 19 Nov 2012 20:51:30 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>[SFC]レディストーカー～過去からの挑戦状～</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="font-size:large">レディストーカー～過去からの挑戦状～</span><br />
<br />
半年ほど前にＳＦＣまとめ買いした時に、<br />
名前に惹かれて購入したゲームでした。<br />
久々にゲームやろうとごそごそしているときに見つけやってみました。<br />
<br />
発売が1995年で、丁度プレイステーション等の次世代期が出てきた頃、<br />
ＳＦＣ後期のソフトのようですね。<br />
<br />
プレイしていた時は何も予備知識なくスタートし、<br />
タイトルからセクシーな内容を想像していたのですが<br />
ＯＰはそんなことありませんでした…。<br />
<br />
要約すると、<br />
町の人も父親も手をこまねく程にどうしようもないじゃじゃ馬娘レディ<br />
父親はそんな娘を家の一室に軟禁し、<br />
魔法がつかえる庭師兼家庭教師じじいのヨシオと<br />
オカマ料理人のコックスを付き人にし<br />
大事に（？）育てていました。<br />
しかしレディは本を読み、デスランド島の存在を知ってしまいます。<br />
伝説に魅せられたレディは家を抜け出し、<br />
デスランド島での冒険がはじまった！<br />
というＯＰでした。<br />
<br />
ＲＰＧはストーリーに力を入れているものが多いのに比べ<br />
レディストーカーは単純な明快、簡単な導入だったので<br />
この後展開していくのかな？とも思ったのですが<br />
そんなことはありませんでした(´ー｀)<br />
<br />
先ほどのＯＰのあとレディは<br />
かつてデスランド島にいたキングバロンという知性の高い魔物が<br />
魔物を巨大化する装置をつくり、魔物があふれた島であったこと、<br />
今は多くの人が探索しているが皆命を落としていること<br />
財宝があるらしいことを知り、島の奥部へと足を進める。<br />
そこで、ジェイビーと言う魔物が<br />
かの装置を再起動させようとしていることを知り、<br />
町の人を救うために奔走します。<br />
そしてボスを倒して終わりです。<br />
<br />
今はもう見ないような王道ストーリーですよね。<br />
だけどそこが いい(≧∇≦)b <br />
最新ゲームであるような難しいお話も良いんですけど、<br />
らく～にしてゲームしたい！って時もありますよね。<br />
むしろそんな時の方が多いですよね。年取ると余計にね。<br />
<br />
特に最近私はお疲れモードだったので、<br />
小難しくないストーリーで安心しましたよ。<br />
<br />
さて個性のあるキャラクターがこのゲームのポイント①です。<br />
<br />
主人公レディは口が悪く、じゃじゃ馬娘。<br />
なんと武器はウィップかブーツ！<br />
ブーツって斬新、制作者の性癖が垣間見えました。<br />
私はブーツを装備し続けました。<br />
レディは戦いの時ブーツのヒールの部分で敵をえぐるように<br />
ぐりぐりするんでしょうか、そんな思いを馳せながら<br />
私はブーツを装備し続けました。<br />
<br />
庭師兼家庭教師じじぃヨシオ<br />
頭がよくレディの頭の悪さをカバーしてくれるじじいです。<br />
仲間一人目です。<br />
しかしよええ。特にさいしょよええええええ！<br />
レベル上がって使えるようになるまでは頭を抱えました。<br />
ファイヤーが出るスコップを持たせて使えるようになるかと思いや<br />
無駄にファイヤー連発。<br />
じじいが魔法使ってる時こっちは動けない・・・。<br />
くそ！でばんなじじい！<br />
<br />
オカマコックさんコックス<br />
こいつぁ回復できるし、攻撃もうざくないしいいやつでした。<br />
魔法使う時「いゃぁ～ん」っていう可愛い奴。<br />
<br />
コメントで教えていただいたのですが、<br />
制作者がＤＱ４作った人達だとかで<br />
ＤＱ４と被る要素が結構あるみたいですね。<br />
例えば↑のキャラクター達もＤＱ４でいう<br />
なんとかとなんとかとクラフト・・・<br />
自分はＤＱ４やったことないんでわかんないんですけど(；´∀｀)<br />
他にも光るビー玉をコレクターに送るとアイテムと交換できたり<br />
システム的にも類似点があるようで<br />
ＤＱ４プレイされた方はそういう楽しみがあるようですよ！<br />
<br />
このゲームのポイント②は謎解き要素有りアクションＲＰＧです。<br />
コメントで「聖剣伝説みたい」「ゼルダっぽい」と言われました。<br />
私的にはその二つよりはＲＰＧよりで、<br />
難易度も易しいと思うのですが…。<br />
聖剣やゼルダの要素を含んだＲＰＧではあると思いいます。<br />
レベルや装備、エンカウントで戦闘の要素ももちろんありますが、<br />
エンカウントした時は音楽が変わるだけで背景はそのまま、<br />
戦闘はターン性では無く、自由に移動しＡボタンで攻撃です。<br />
仲間二人はＡＩ搭載式で自由に戦ってくれます。<br />
（簡単な命令や魔法をプレイヤーの意思で使うことは出来ます）<br />
でも聖剣の出来ない私でもクリアできたので<br />
アクション苦手でも安心してプレイできます（＾－＾）<br />
<br />
またダンジョン内では物を運んだり、ダッシュしたりして<br />
障害物を超えることが出来ます。<br />
ちょくちょく、「ん？これはどうやって進むんだ」と<br />
程よく悩ませてくれる謎解き要素も有り<br />
なかなか良い感じにいらつかせてくれましたｗ<br />
わかんねえええ(　｀_ゝ´)ってときにぱっと攻略が浮かぶ<br />
適度な難易度であったのではないでしょうか。<br />
たまにコメントでヒント貰っちゃいましたが・・・。<br />
<br />
個人的に心に残った突っ込みポイントを羅列したいと思います。<br />
１．キーアイテムが普通の店に１００円で売ってるってどうなの！<br />
　　必要な時にアイテムが無くて<br />
　　「あるぇ、とりのがした？あそこのダンジョンかな？」って<br />
　　思うじゃん…。<br />
　　しらみつぶしに町で聞き込みしてみて良かったよー。<br />
　　無駄足踏むとこだった！<br />
２．温泉にいる女の子はだれ？<br />
　　温泉に行くと女の子がいて、話しかけるといちゃいちゃできます。<br />
　　彼女は何者なのか。<br />
　　果たしてこのイベントは必要だったのか。<br />
３．光るビー玉集めたはいいけどコレクタはどこにいらっしゃるのか。<br />
　　私が見逃しただけでしょうけれども、<br />
　　どこにいらっしゃったのでしょうか。<br />
<br />
これくらいですかね、コレクターはホントにどこだったのでしょう。<br />
<br />
さて総評といいますか、思い返してみますと<br />
一回来た場所は魔法やアイテムで来れるようになったり<br />
装備買う時も装着時のパラメーターの変化が見れたり<br />
そういう意味ではとても親切でイライラしない良いゲームでした。<br />
しかし戦闘方法や特に移動方法！！！が慣れるまで大変でした。<br />
斜め視点なので、<br />
十字キーの上押すと左斜め上へ行くって言う感じなのですが<br />
これがなぜか自分には難しかったです。<br />
コメントで「コントローラー斜めに持ちなよ」と言われ、<br />
斜めじゃなくて９０度回転させてもつと安定したので<br />
慣れるまでそれで頑張りました。<br />
後半はそんなことせずとも操作できるようになりましたけどね。<br />
<br />
プレイ時間は約３０枠、１５時間ほどでクリアでした。<br />
ＲＰＧにしては短め、さくさくとプレイ出来ました。<br />
二周目も楽しめてしまうお手軽感だったと思います。<br />
<br />
そんなわけでレディーストーカーは★★★★！<br />
<br />
アクションや謎解きが苦手な人でもたのしめる<br />
王道派アクションＲＰＧでした。]]>
    </description>
    <category>スーファミ感想</category>
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    <pubDate>Sun, 04 Nov 2012 09:17:57 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>[ルーピー]ルーピータウンのお部屋がほしい！</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="font-size:large">ルーピータウンのお部屋がほしい！</span><br />
<br />
わんわん物語、ドリームチェンジに引き続きルーピーのソフトです。<br />
このゲームは私は持っていなかったのですが、<br />
ルーピー友達（全３人）の内の一人ねねちゃん（仮名）が所持していて<br />
よく遊びに行っては、プレイさせてもらったものです。<br />
元気かな、ねねちゃん・・・('_')<br />
<br />
さてさて、内容はと言いますと<br />
主人公は夢の世界に１年間の制約付きで、夢の世界に来てしまい<br />
１年経過するか、お部屋を作ってお友達（？）を呼ぶと、<br />
現実の世界に戻れる（戻ってしまう）というちょっと意味わかんない<br />
ストーリーとなっていますｗ<br />
<br />
・・・いいんですいいんです！<br />
大事なのはストーリーじゃないんです！<br />
ほら、小学生の女の子は「おおきくなったらこんなおうちに住みたいな」<br />
と夢をみる生き物でしょ？<br />
このゲームではその夢をかなえることが出来るのです！<br />
そりゃあもう当時は楽しかったですとも！！<br />
<br />
そしてプレイの方はと言いますと、<br />
時間というなの行動回数が限られているようで<br />
（はっきりとはわかりませんが５回数くらい出来るの感じなのかな<br />
　バイト　バイト　家　商店街　バイト　くらいで一日が終わります）<br />
主人公の体力としてハート４つあり、バイトをすると１～２個減ります。<br />
家に一旦帰ると１個くらい回復します。<br />
ハート無くなると１日が強制終了します。<br />
大体のシステムはこれだけです。<br />
女児にもわかる簡単なシステム！<br />
<br />
ゲームの流れは<br />
①バイト先を決める<br />
　バイト先は警察・保育園・ハンバーガーショップ・レストラン・美容室<br />
　があります。それぞれ、営業時間と賃金が違います。<br />
　べつにバイト先を一つに決める必要性はありませんが、<br />
　同じところを選ぶと賃金がアップするので、固定した方が良いです。<br />
　私は朝から夜までやっている警察でずっとバイトしていました。<br />
　あ、ちなみにバイトはミニゲームとかではないですよ。<br />
　Ａボタン押せばＯＫ<br />
　女児でも出来る簡単な操作！<br />
②お金を貯めたら家具を買う<br />
　電気屋さん・お花屋さん・雑貨屋さん・絵画展・家具屋さん・骨董品店<br />
　などにある好きな家具を買います。<br />
　骨董品店以外セールがございますので、セールでお求めになりますと<br />
　半額以下になるので大変お得でございます。<br />
　セールはマップ画面の下にポストがありますのでクリックで確認できます。<br />
③家具を買ったら配置する。<br />
　もしかしたらどうぶつの森のような、システムを想像している人も<br />
　いるのではないでしょうか？<br />
　違います。<br />
　違います。<br />
　もうココはベッド！ここは机！ここは本棚！ここはソファ！！って位置は<br />
　決まってるんですね。<br />
　選択肢は置くか置かないか、どの種類のベッドを置くかこれだけ！！<br />
　女児でも出来る簡単な操作！<br />
あとは②と③の繰り返し<br />
飽きたら・・・いいえ、満足したら友達呼ぶコマンドで終了。<br />
<br />
えっこれだけ(；´∀｀)？？<br />
・・・他にも！他にもあるよ！<br />
骨董屋さんはお金では取引してもらえないのです。<br />
バイトしてると宝石やらなにやら手に入れるのでそれと交換するのです。<br />
あ、あとペットも犬、猫、るぴるぴから選べて様子をみることができます。<br />
（特にゲームと関係あるわけでもないしさほど変化はない）<br />
あ、あと占い屋のおばあちゃんがいて助言してくれます！！<br />
一日一回ふくびきできるので運が良ければお金もらえます！！<br />
<br />
これ・・・くらいかなあ・・・・。<br />
<br />
実際真面目にバイトしてたら半年もあれば家具全部そろえることが出来ます。<br />
<br />
正直言ってゲーム性・ストーリー性に欠けると思います。<br />
一日の動きは大体同じになりますし。<br />
<br />
私は家具そろえた後も（とりのがした骨董品店のインドのツボ以外）<br />
１年間プレイしていましたが正直眠気が襲っていましたｗ<br />
<br />
それでも昔を懐かしんだり、少女マンガの世界に入れるという点では<br />
とても面白かったです。<br />
<br />
星は★★★みっつで(・∀・)ノ<br />
<br />
ルーピーのソフト「あにめらんど」もプレイしたのですが、<br />
特に感想をつけるようなゲームではなく、<br />
シールを作るゲームなので感想は省略します。<br />
ゲームはすでにあるキャラクター（種類豊富）を好きな位置、大きさ、角度で<br />
配置したり、メッセージを自由につけたり、背景を選んで色を変えて<br />
自分だけのシールを作るゲームです。<br />
面白いですよ～。]]>
    </description>
    <category>ファミコン感想</category>
    <link>https://nanashi.kai-seki.net/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%84%9F%E6%83%B3/-%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%94%E3%83%BC-%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%81%8A%E9%83%A8%E5%B1%8B%E3%81%8C%E3%81%BB%E3%81%97%E3%81%84%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Sun, 14 Oct 2012 12:42:36 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>[PS2]ケロケロキングスーパーデラックス</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="font-size:large">ケロケロキングスーパーデラックス</span><br />
<br />
初めて見る人は「何このゲーム？」と思われるようですが、<br />
カエルをハンマーで飛ばして、ゴールを目指すケロフという競技で<br />
ナンバーワンを目指すゲームです。<br />
<br />
「ゴルフ？」と聞かれますが<br />
いいえケロフです。ケロフ。<br />
似て非なるものです。<br />
<br />
でも便宜上ゴルフに例えて説明したいと思います。<br />
でもケロフですよ！<br />
<br />
ゴルフで例えると<br />
玉＝カエル<br />
クラブ＝ハンマー<br />
といった感じで、カエルを飛ばしてコースの穴に入れるゲームです。<br />
<br />
ゴルフと違い打数が少ないほうが勝ちというルールではなく、<br />
ポイントが高いほうが勝ちです。<br />
<br />
ポイントを得るためには<br />
相手より少ない打数で入れる（１打数につき１００点の差がつく）<br />
コース上カエルがとまった場所の近くにハエがいた場合ハエを食べると加点<br />
ポイントの書かれた風船？を割れば加点<br />
水を泳げば加点<br />
クモの巣でジャンプしたら加点・・・などなど<br />
様々な加点ポイントがあり、<br />
そこで加点しつつ打数を少なくしてポイントを稼ぎます。<br />
また加点を連動させると大きなポイントが得られます。<br />
<br />
大まかな説明ではこんな感じです。<br />
<br />
ケロケロキングはＰＳ、ＧＣ、ＰＳ２で発売されており<br />
ＰＳ版は以前プレイしました。<br />
ＧＣ版をすっ飛ばしてＰＳ２のほうを今回やったわけです。<br />
（ＰＳ２版はＧＣ版にシステム等追加したもののようですね）<br />
<br />
ＰＳ版やった時はほんと苦労しました。<br />
何時間かかったんだろう？と思うくらい難しかったです。<br />
<br />
それに比べるとＰＳ２版はやりごたえはありましたが、<br />
ＰＳ版に比べると難易度調節がされているという印象を受けました。<br />
ＰＳ版やってからだいぶたっているので、<br />
あいまいですが気付いた点をあげると・・・<br />
<br />
★ホール数が少ない<br />
　ＰＳ２は４ホール　ＰＳは１０ホールだったと思います。<br />
　今度確かめてみます。<br />
<br />
★敵が強すぎない<br />
　ＰＳ版は初期の敵でもカエルインワンされて<br />
　もう逆転できないような点差がつきましたｗ<br />
　そういうのは無かったです。<br />
　そして一人倒すのに１日がかりでした。<br />
　ＰＳ２版は一晩とちょっとで全クリできました。<br />
<br />
★風がない。<br />
　ＰＳ版は風が吹いていて読む必要がありましたが<br />
　ＰＳ２番は常に０ｍでした。<br />
　０ｍって書くところをみると対人戦では吹くのでしょうか。<br />
　検証する必要ありですね。<br />
<br />
★飛んでいく道筋が見える！<br />
　ＰＳ版はカエルの軌道は見ることができず、予測される着地点だけでした。<br />
　そこから回転かけたり、風に吹かれたからココに着地するかな？と予測するのですが<br />
　ＰＳ２版は回転かけてもその軌道がみえます！<br />
　これはだいぶ楽になりましたね。<br />
<br />
★ハンマーを変える必要が無い！<br />
　ハンマー＝クラブですが、<br />
　あんまり飛ばしたくないから３ｗじゃなくてＰＷで打とう<br />
　（ハンマーの名前は３ｗとかじゃないですけどたとえで）<br />
　と考える必要が無く、短く打つなら下ボタン押せば自由に長さ調節できます。<br />
　超便利！<br />
　ＰＳ版はこのハンマーは<br />
　「このハンマーはマックスで１４ｍ飛ぶから、今は７ｍ飛ばしたいので<br />
　半分の力で打とう・・・」<br />
　と考えて打つわけです。<br />
<br />
★ホールの穴が大きい<br />
　前は近距離で打ってもミスが多かったのですが<br />
　ホールの穴が大きくなったので入れやすくなりました。<br />
<br />
★打ち方が簡単に<br />
　ＰＳ版は打つ強さ（飛距離）を選択した後に、正確性を決めるので<br />
　かち・・・かち・・・っとタイミングよくボタンを押す必要性がありました<br />
　ＰＳ２になると打つ強さだけなのでカエルがおおきくぶれなくなりました。<br />
<br />
★一回休みが無くなった。<br />
　ＰＳ版は毒蠅をたべるとワクチンを持っていない限り一回休みでした<br />
　ＰＳ２版は飛距離が伸びなくなるだけで一回休みは無くなりました。<br />
<br />
★しかけのパターンが増えた<br />
　おもわぬところでこんなしかけが！というのが増えました。<br />
　予想外に連続でしかけをふめるのはＰＳ２版のほうが多かったと思います。<br />
<br />
★アイテムの種類が増えた<br />
　いろいろなアイテムが増えて楽しい。<br />
<br />
細かいところをあげれば他にもあるんですけど<br />
ざっとこんな感じだと思います！<br />
<br />
一言で言うと簡易化されて、楽しみやすくなったと思います。<br />
ＰＳ版のどうにもこうにも難しい感じも好きですけどね。<br />
ＰＳ２版を先にやった方がコメにいましたが<br />
やはり仕様の違いに戸惑うようです。<br />
みなさんは<br />
ＰＳ版先にやったほうが良いですよ！<br />
<br />
簡易化してるっていいましたが、<br />
ＰＳ２版クリアも苦労しました！<br />
敵みたいに連続でポイント稼げないんだもん(☍﹏⁰)<br />
やっていくうちにコースの形を覚えると<br />
繋げていけるようになります。<br />
それでもなかなか得点差つかないので<br />
最後にもらえるボーナスで一喜一憂する結果になりましたｗ<br />
<br />
私だけなんですかねーｗ<br />
<br />
ケロケロキングの良さはケロフの楽しさだけではなく<br />
その世界観にあると思います。<br />
イラストはじゃかじゃかじゃんけんの人（ですよねきっと）<br />
あのかわいらしいイラストで、よくわからない可愛い生物と戦います。<br />
ムービーもいちいちかわいい・・・癒される・・・。<br />
<br />
ケロフの良さはプレイしてみないことにはわからないと思います！<br />
ぜひぜひ手にとってプレイしてみてください！<br />
<br />
★★★★★<br />
<br />
いつかＰＳもＰＳ２も二周しよう(╹◡╹)]]>
    </description>
    <category>ＰＳ２感想</category>
    <link>https://nanashi.kai-seki.net/%EF%BD%90%EF%BD%93%EF%BC%92%E6%84%9F%E6%83%B3/-ps2-%E3%82%B1%E3%83%AD%E3%82%B1%E3%83%AD%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9</link>
    <pubDate>Mon, 17 Sep 2012 17:33:46 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>[ルーピー]ドリームチェンジ　コキンちゃんのファッションパーティー</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="font-size:large">ドリームチェンジ　コキンちゃんのファッションパーティー</span><br />
<br />
これもわんわん愛情物語に続き、ルーピーのソフトです。<br />
そしてこれも当時はまりました。<br />
<br />
ストーリーは１４歳の女の子がファッション雑誌のモデルにスカウトされるところから始まります。<br />
そこで実力を認められ、ファッション業界では有名なコキンちゃんが教えているモデル学校へ入り、<br />
本格的にモデルとしてやっていこうと奮闘する女の子のお話です。<br />
わんわん愛情物語の時にも書きましたが、<br />
ルーピーは女児用に開発されたものですので<br />
「モデルを目指す女の子」という設定は当時の女の子を<br />
夢中にさせるものだったと思います。<br />
またストーリーには父親のことを隠している風な母親など<br />
（父親は主人公が小さい頃に亡くなっている）<br />
「気になる！」と思わせる展開もあります。<br />
当時はエンディングに素直に感動しましたが（多分）<br />
大人になると嫌な目で見てしまうものですね…。<br />
きっとやればわかります、自分の心の汚れを。<br />
ぜひプレイしてみてくださいｗ<br />
でも夢を追い叶えるというストーリーは何歳になってもじ～んときますね。<br />
夢・・・夢ね・・・<br />
夢かあ。<br />
私の夢は小さいころからお金持ちになることでした。<br />
<br />
<br />
操作としては、テーマに会わせて服を選ぶ・背景を選ぶという単純なものですが<br />
ストーリーが進むにつれて、このカットソーにはこのスカート・・・<br />
などというように選ぶ服装に幅が出てきます。<br />
またコキンちゃんの授業では「セミフォーマルっていうのは～」なんて<br />
毎日教えてもらえるので、小さい時分はこのゲームで洋服の名前や種類を覚えたものです。<br />
数ある種類から洋服を選ぶことができ、このシャツには何合わせようかな～と<br />
ぽちぽちしているだけで楽しい時間が過ぎてゆきます。<br />
さらに進むと、デザインの勉強ができます。<br />
襟の形、ワンピースの形の名前や特徴を覚えます。<br />
こんなに真剣に覚えたのは久々でした。<br />
それでもテストは難しかったです。<br />
やりがいはあるとおもいます。<br />
また、モデルとして踏み出すと海外にロケに飛び出す事も出来ます。<br />
海外に行くたび簡単な国の説明をしてもらえるので、<br />
子どもながらにああ、こういう国なのね、と覚えたものです。<br />
海外の背景は写真をドット絵にしてるのかなあ？<br />
やたら綺麗なんですよね。そこも魅力だと思います。<br />
<br />
私は女性だから楽しいけど男性も楽しいのかな？なんて思っていましたが<br />
「父親のとこと気になるｗ」<br />
「このゲーム見いってしまいますねｗ」<br />
なんて男性リスナーから言われたので、<br />
男性も男性なりにたのしめるのかもしれません。<br />
（「しょぼいゲームだな」なんて言われることもありましたが）<br />
成人男性に「これ合わせてみたら？」とコメされると<br />
なんとも微笑ましいですが、意外に男性も着せ替えとか好きなんでしょうか。<br />
<br />
<br />
私の兄も「ルーピーの着替えるゲーム面白かったよね」と<br />
思い出して話していたので、<br />
少女マンガが好きだったりする人は男性でも十分に楽しめるのではないかと。<br />
<br />
今はもう雑誌りぼん読んでないんですけど、<br />
りぼん（どっちかというとちゃおかなあ？）を読んでる面白さでした。<br />
<br />
プレイ時間は約６時間でした。<br />
もっとさくさくやってたら早く終わるんでしょうけど、<br />
名前覚えたり、着せ替えにはまると<br />
ずっとやってしまうので、目安にしかなりません。<br />
<br />
着替えるのも楽しく、時間を忘れてきかせかえをしてしまう。<br />
少女のころに戻ったようでした。<br />
（幼少期にあまり少女趣味は無かったのですがｗ）<br />
なので<br />
　★★★★★<br />
　　　　　　です。<br />
<br />
ルーピーは想い出補正が強いのかもしれませんｗ]]>
    </description>
    <category>ルーピー</category>
    <link>https://nanashi.kai-seki.net/%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%94%E3%83%BC/-%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%94%E3%83%BC-%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%80%80%E3%82%B3%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AE%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Tue, 11 Sep 2012 19:47:32 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>[ルーピー]わんわん愛情物語</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="font-size:large">わんわん愛情物語（PLAY2012.9.10）</span><br />
<br />
このソフトに関して語る前に、<br />
本体のルーピーのほうの説明をしたいと思います。<br />
結構知らない人いたみたいなのでね。<br />
ぜひ知ってもらいたいです。<br />
<br />
ちなみにwiki先生と私の当てにならない当時の記憶を参考にｗ<br />
<br />
ルーピー (Loopy）<br />
1995年にカシオが発売した女児向けの家庭用ゲーム機<br />
発売当時のメーカー希望小売価格は25,000円<br />
このゲームの一番の特徴はシールが作れることで、<br />
本体にシールのカートリッジをセットでき、印刷が可能です。<br />
ソフトはwikiみると１０本前後でしたが、<br />
本体と抱き合わせで手に入る有名な４本以外を売っているところは<br />
当時あまり見ませんでした。<br />
私の住んでいた地域が田舎だったせいなのかもしれません。<br />
また一般的に想像するゲームソフトというよりは、<br />
シール製造ソフトってかんじのが多かったのではないでしょうか。<br />
あ、ちなみに９５年に発売しているのにソフトはカセット式です。<br />
すぐ消えたところをみるとＰＳ等の主流機器に負けたのでしょうが、<br />
私と私の友人の間（自分入れて２，３人）では一斉風靡したブームでした。<br />
この時代カシオの女児用電子手帳などもあったと記憶しています。<br />
きっと女児の中でカシオブームが起きていたに違いない。<br />
たぶんねっ！<br />
<br />
<br />
本体の説明はこんなかんでいいでしょうか。<br />
気になったら買ってみてください。<br />
損はしないと思います。<br />
<br />
さてさてソフトの感想に移りたいと思います。<br />
ねたばれ含みます。<br />
<br />
わんわん愛情物語の名の通り、<br />
女の子が両親からペットの犬をプレゼントされるところから始まります。<br />
最初の３０分くらいイベントで、犬にしつけをします。<br />
すぐに犬が覚えないところらへんに、子どもへの教育を感じます。<br />
そう、このゲーム全体を通して、子どもへ教訓・教育をする内容となっています。<br />
わたしもこのゲームでいろいろ学んだものだ。<br />
でも、決して犬のしつけゲーではありません。<br />
小さい時遊んだおもちゃ達が現れて主人公に言います。<br />
「主人公の世界が大変なの。悪い人が暴れて主人公の思い出を消している！」と。<br />
主人公は小さい頃あそんだはずのおもちゃをなかなか思い出せません。<br />
それはわるいやつの仕業だと言うのです。<br />
それからいろいろあり、その世界へ行き想い出を取り返そう！<br />
これがストーリーの軸となります。<br />
<br />
小さいころの記憶かあ。<br />
大人になってからプレイすると考えてしまいますね。<br />
私はルーピーと一輪車とシルヴァニアとミニ四駆とハイパーヨーヨーと、<br />
ポケモンのサイコロ転がして敵にダメージ与える玩具と、<br />
６４とたまごっちとＧＢと電子手帳と<br />
携帯電話型のおもちゃでカードにメール打ってカード交換するやつ<br />
（なまえなんだっけなあミメルとかそんなんだったような）<br />
ノートパソコン型のおもちゃももってたなあ<br />
画面が４センチ×５センチくらいしかないやつ！<br />
あとピコとか…トンパクトももってたなあ<br />
大丈夫、私の思い出取られてないみたい。<br />
<br />
ゲームはプレイする！というより読む！でした。<br />
特にニコ生では文字読んでいるので<br />
「読み聞かせ見たいですね」なんてリスナーさんから言われました。<br />
ときおりミニゲームが入る感じです。<br />
ストーリーは出来た子ども向け絵本のようで、<br />
大人が読んでも面白いですよ。<br />
おもちゃと犬とファンタジーに旅をするわけですが、<br />
笑いありドラマあり泣きあり・・・です。<br />
はくさい許さねえ！まじゆるさねえ！<br />
いぬーいぬぅぅ！<br />
あああろぼっとぉぉぉぉ！<br />
声を震わせること間違いなし。<br />
<br />
ゲーム自体は６枠で終わったので３時間程度ですね。<br />
おや、おやおやおや？<br />
時空探偵ＤＤと同じくらいですねえ。<br />
私３時間ゲーム好きなのかしら。<br />
<br />
最初の枠でリスナーさんが<br />
「野菜が敵のは子ども向けゲームでどうなの？」と言いました。<br />
なかなかするどい意見ですね。<br />
<br />
（感想じゃないですけど、コメントでするどい意見を言われると嬉しいです。<br />
　雑談も楽しいですがゲームの意見もなかなか良いですね。<br />
　自分の知っているゲームだとリスナーさんの反応が面白かったりしますし。）<br />
<br />
野菜が敵なのも意味あります。<br />
勘がいい人なら分かるのかもしれませんね。<br />
気になった人はプレイしてたしかめてみるといいかもしれません。<br />
<br />
画質のほどですが<br />
「ＳＦＣよりいいね。」というコメントがありました。<br />
ＰＳが出ている時代にＳＦＣ比べていいのでしょうか<br />
でもカセットなんだからＳＦＣと比べるべきなのかな？<br />
ドット絵は作りこまれており、後期のＳＦＣ感です。<br />
犬の可愛さ、背景のファンタジーさが実によくあらわされています。<br />
<br />
自分の過去の思い出もよみがえってきたので<br />
<br />
　★★★★★<br />
<br />
あ～楽しかった。<br />
楽しかった・・・。<br />
でもなんでだろう。<br />
切ない。<br />
もうあの頃には戻れない。]]>
    </description>
    <category>ルーピー</category>
    <link>https://nanashi.kai-seki.net/%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%94%E3%83%BC/-%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%94%E3%83%BC-%E3%82%8F%E3%82%93%E3%82%8F%E3%82%93%E6%84%9B%E6%83%85%E7%89%A9%E8%AA%9E</link>
    <pubDate>Mon, 10 Sep 2012 21:53:02 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>[PS2]デビルサマナー葛葉ライドウ対超力兵団</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="font-size:large">デビルサマナー葛葉ライドウ対超力兵団(CLEAR2012.9.10)</span><br />
<br />
これも言わずと知れた名作ですかね。<br />
アトラスのゲームは暗い感じが怖かったので、<br />
昔は食わず嫌いをしておりました。<br />
２０歳過ぎてから初代ペルソナを買って、<br />
ボス戦の前で止めてあるくらいしか経験ありませんでした。<br />
あとはニコ生で傍観するぐらいで…。<br />
でもこのゲームはネコと冒険出来ると聞いて買ったものの、<br />
アクションが苦手すぎて少し積んであったのを再び崩したものです。<br />
<br />
実はクリアするまでに数カ月最後のほうで放置していたので<br />
（＊決してつまらないから放置していたのではありません）<br />
最初のほうの感動が薄まっているのですけど(；´∀｀)<br />
思い出して書こうと思います。<br />
<br />
ゲームをつけるとムービーが流れるんですけど…<br />
何これカッコイイ！！<br />
意味わかんないけどカッコイイ！！<br />
ムービーの意味はストーリーが進んでいけばわかるんですけど<br />
わからなくても何度もみてしまうムービーですよね。<br />
<br />
次に大正時代ってのがもうＧＯＯＤ！<br />
街並み歩くだけで　人の話聞くだけで<br />
もう…もう…たまらん！<br />
旗とかさあひとつひとつが作りこまれているのです。<br />
悪魔でない世界でゆっくり歩いてみたいものです。<br />
（耐魔アイテム使えばよいのか）<br />
<br />
次に愛らしいキャラクター達。<br />
まずライドウ！<br />
メガテンとかペルソナも主人公は無口系なんでしたっけね。<br />
ライドウも無口、寡黙で、何考えてるのかわからない感じでした。<br />
まあライドウ＝プレイヤーなので自分の考えなんでしょうけれど、<br />
でもライドウに自己投影すると言うよりは、<br />
私は一個のキャラクターとして見ていました。<br />
ずっとライドウと一緒にいるからなのか、<br />
そういう演出なのかはしりませんけど、<br />
後半になると表情の無いライドウでも、<br />
何考えてるのかわかるような気がするんですよね。<br />
わかる、わかるよライドウ…。<br />
肩を優しく叩いてあげたい。<br />
目をあわせて頷いてやりたい。<br />
気持ちとしてはライドウと一緒に冒険してる感じでした。<br />
<br />
次はゴウト（にゃんこ）。<br />
指南役、先生役といったところでしょうか。<br />
正体については後半明らかにされるのですが、<br />
まだ疑問は残りました。<br />
サブイベントであったのか、次回作に続くのか…。<br />
気になりますね。<br />
ゴウト先生とは常に一緒にいて、<br />
もうかわいくてしょうがないです。<br />
だから…ゴウト先生…との…あのイベントは…<br />
動物系に弱いんですよ(´；ω；`)<br />
でもいいイベントだったと思います。ぐす。<br />
<br />
鳴海ちゃん<br />
イケメン探偵所長。<br />
イケメンすぎて憎いぜ！くそかっこいいぜ！<br />
間抜けで、ちゃっかりものなところもまたいいキャラクターでした。<br />
普段テキトーに生きてるのに、<br />
ちゃんといろいろ考えてるところなんて<br />
かっこいいぜ！かっこいいぜしかいえないぜ！<br />
<br />
かやちゃんに関しては謎残ったままですよね？<br />
わかってないの私だけなのかなあ？<br />
次回作やればわかるのかなあ？<br />
その他タエちゃん、兄いなどなど個性豊かなキャラクター達。<br />
というか名前の無い町の人も個性豊かで、会話が面白いんですよね。<br />
<br />
このゲームの魅力の一つは<br />
主人公から脇役までのキャラクターの個性だと思います。<br />
それだけひきこまれる…！<br />
<br />
でも一番の魅力はやっぱり…仲魔ですよね～。<br />
ところでこれはペルソナやメガテンシリーズと根本的に戦闘方法が違います。<br />
ライドウと仲魔を１匹戦闘画面に呼び出して、<br />
一緒に戦う形式で、戦闘はアクションです。<br />
ライドウは銃と刀で戦い、<br />
悪魔はそれぞれの持つ能力で戦います。<br />
悪魔は基本自分の意思で戦いますが、<br />
魔法を使え、物理を使え等の簡単な指示は出せます。<br />
なんでここでこの戦闘方法を説明したのかというと…<br />
仲魔と二人でこうやって戦っていくので、<br />
しかも仲魔は自分で考えて行動するので<br />
愛着がうまれるんですね！！<br />
私「ああ～回復してくれー！おおありがとう！次は攻撃だ-！いけいけ！」<br />
ともなりますし、仲魔も戦闘中たくさん話しかけてきます。<br />
「もうやばそーう。らっくしょー。」なんて話します。<br />
もうかわいくてかわいくてかわいくて。<br />
また、フィールド上でも一匹悪魔を出す事ができ、<br />
ライドウの後ろをついてきます。<br />
それがまた可愛い…。<br />
またそのこの能力によってはお金見つけてくる等、いろいろしてくれます。<br />
常に仲魔と一緒で本当に本当に本当にみんな可愛く思えてくるんですよね。<br />
私最後の最後でようやく悪魔合体をばんばんするようになったんですが・・・<br />
それまではなかなかできなかったです・・・。<br />
一緒に戦ってきて愛情が芽生えた悪魔を失うこと等出来なかった…。<br />
でも後半の悪魔は強く合体せざるをおえなかったｗ<br />
合体し始めたらそれはそれで楽しいんですけどね！<br />
でも合体しないなんて私だけかな？と思っていたんですけど<br />
リスナーさんも<br />
「このゲームの欠点は悪魔が可愛くて合体しにくいことｗ」<br />
なんておっしゃっていたので皆さんそうなのかもしれません。<br />
それくらい悪魔・・・いいえ仲魔が愛おしいんです。本当に。<br />
<br />
ふぅ、少し語りすぎたかな…。<br />
でも仲魔を愛する気持ちが芽生えるデビルサマナー葛葉ライドウ！<br />
とってもお勧めです！！<br />
<br />
★★★★★<br />
<br />
私のツボでした。どつぼ！<br />
<br />
ちみちみ～このげーむやらないなんてもったいないなあ。<br />
ちみもさまなぁになってみないかい？]]>
    </description>
    <category>ＰＳ２感想</category>
    <link>https://nanashi.kai-seki.net/%EF%BD%90%EF%BD%93%EF%BC%92%E6%84%9F%E6%83%B3/-ps2-%E3%83%87%E3%83%93%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%9E%E3%83%8A%E3%83%BC%E8%91%9B%E8%91%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%89%E3%82%A6%E5%AF%BE%E8%B6%85%E5%8A%9B%E5%85%B5%E5%9B%A3</link>
    <pubDate>Mon, 10 Sep 2012 21:44:13 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nanashi.kai-seki.net://entry/4</guid>
  </item>
    <item>
    <title>[PS]探偵神宮寺三郎未完のルポ</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="font-size:large">探偵神宮寺三郎未完のルポ(PLAY2012.9.2)</span><br />
説明はいらないんじゃないか？というくらいメジャーシリーズです。<br />
<br />
探偵神宮寺三郎シリーズはＰＳ２イノセントブラックをジャケ買いしはまって以来、過去に出た作品を見つけては買い、ＧＢＡ版、ＰＳＰ版、アプリ版などなどやってきました。<br />
<br />
未完のルポはプレイしたかどうか忘れたので買いました。　<br />
プレイしても記憶が戻らなかったのでやってなかったのでしょう<br />
<br />
発売日をみてみますと、この未完のルポは前作神宮寺が出てからしばらく経ち、<br />
ＰＳでは初めて出したもののようですね。<br />
まだＰＳでの制作に慣れていなかったのかな？と思ってしまうような場面も多々ｗ<br />
　・ほぼ分岐点はなく（ザッピング機能は有り）、<br />
　　○ボタンを押すだけの簡単なお仕事<br />
　・神宮寺シリーズの要（？）、トークによる聞きこみ・追い込みも<br />
　　○ボタン押していれば単調に終わる<br />
　・セーブがほぼ自由に行えず、ゲームの切りどころが難しい<br />
　　（特に後半…）<br />
　・お情け程度にあるアクション（ミニゲーム）<br />
　　それもここに必要だった？ねえ必要だった？という感じ。<br />
　　ネタばれになっちゃいますが・・・<br />
　　１つ目は尾行<br />
　　　適当にのろのろついていけば終わる。<br />
　　　すぐに見失ったが道の人に聞けばすぐわかる。<br />
　　 　ミニゲームにするならもっと作りようがあっただろうにｗ<br />
　　２つ目はカルテ探し<br />
　　　本当にココは必要だったのかとｗ<br />
　　　棚が並んでいる中からカルテを探すだけの簡単なしごと・・・<br />
　　　と言いたいところだが、これが難しい。<br />
　　　なぜなら棚と棚の間に入るのが難しい、視点も見にくい！<br />
　　　手前側の通路からは棚と棚の間に入れないみたいですが、<br />
　　　奥側の通路からは行けるようですがなぜだ！ｗ<br />
　　　何個か並んでいる棚の前でひたすら移動して○ボタンを押します。<br />
　　　アクション的な感じではなく<br />
　　　「見る→棚→一段目」とかにしなかったのはなぜ？と笑いました。<br />
　　３つ目はカーチェイス<br />
　　　犯人の車を追って射撃するというミニゲームのようですが、<br />
　　　説明が無いので何をしたらいいのかと悩む。<br />
　　　しかし、ココはゲームをいくつかこなしてきた勘で<br />
　　　車を操作するんだと一瞬で判断を下しました。<br />
　　　どうやら上ボタンがアクセルのようだ。<br />
　　　←→で曲がるんだな。<br />
　　　・・・とおもーじゃん？しばらくそう思って←→押してました。<br />
　　　しかし犯人の車に追い付かずひたすらかくかくなコースを<br />
　　　走り続けます。ここら辺から疑問が生じます。<br />
　　　私マリオカート（ＳＦＣ）もろくに出来ないのにおかしい<br />
　　　・・・・・・・試しに←→押すのをやめました。<br />
　　　ちゃんとコーナリングしてましたorz<br />
　　　私はアクセル係みたいです(´･ω･`) どういうことなんだ。<br />
　　　せめて射撃は自分だとおもーじゃん？<br />
　　　そんなことはありません。<br />
　　　近づくと自動でくまさんが撃ってくれました。<br />
　　　結果的に↑ボタンだけでこのミニゲームは終了しました。<br />
　　　あれ、これ前作のほうがゲーム性あったんじゃ・・・、<br />
　　　と思ってしまいますｗ<br />
<br />
コメントでもノベルゲーみたいという意見がありました。<br />
（まだノベルゲーのほうがストーリー分岐あるとおもいますがｗ）<br />
なになに神宮寺つまらないってこと？<br />
ｋｓゲーってこと？批判ばっかかよ！<br />
って思われるかもしれませんがそんなことないです！　<br />
<br />
そこはさすが神宮寺シリーズ、ストーリー展開は引きこまれてしまいました！<br />
一気にプレイしたくなります。<br />
どのシリーズも共通だったかと思いますが、<br />
始めの一見関係ないような依頼も本筋のストーリーに巻き込んで、<br />
ははーん！そういうことね！と思わせる力は天下一品です！<br />
絡ませ方もいいと思いましたね。<br />
おばちゃんに再開できた時はすこし感動で涙が出そうでしたｗ<br />
ああいうのは弱い・・・。<br />
<br />
またどの神宮寺シリーズもそうですが、<br />
今回も社会問題に一石を投じるストーリーですよね。<br />
<br />
若干私の勉強している分野ともかぶっていたので、<br />
特に実況中は言いませんでしたがいろいろと考えさせられる節はありました。<br />
<br />
でも、神宮寺に院長が簡単にカルテ見せるのはどうなのってつっこみました。<br />
だめでしょ院長！ｗ<br />
<br />
私はシリーズを発売時系列に沿ってプレイしているわけじゃないので、<br />
わからないのですが<br />
もしかしたら当時買っていた人からすれば<br />
「念願の神宮寺の続編ｋｔｋｒ！！！うは！！ムービー綺麗！！！やばす！！！」<br />
という感じだったのかもしれませんね。<br />
なんだかんだ残念なミニゲーム的アクション要素も、<br />
簡単な操作も愛おしくなってくる探偵神宮寺三郎だったと思います。<br />
<br />
は！いい忘れるところだった！<br />
このシリーズからなのかな？謎の事件簿入っていましたね。<br />
この後のシリーズとアプリでやったことありますが、面白くて難しいですよね！<br />
総当たりになるのかな～と内心思いつつ、<br />
リスナーさんと考えれたらいいなと思ってプレイしてみると・・・。<br />
まあ試験的な意味合いも強かったんでしょう、<br />
他のどの謎の事件簿より簡単だったと思います。<br />
でも考えるの楽しいよねこれ♪　<br />
自分でちゃんと答えを選択できたのは初めてかもしれませんｗ<br />
<br />
ということで探偵神宮寺三郎未完のルポは★★★★☆です！]]>
    </description>
    <category>ＰＳ感想</category>
    <link>https://nanashi.kai-seki.net/%EF%BD%90%EF%BD%93%E6%84%9F%E6%83%B3/-ps-%E6%8E%A2%E5%81%B5%E7%A5%9E%E5%AE%AE%E5%AF%BA%E4%B8%89%E9%83%8E%E6%9C%AA%E5%AE%8C%E3%81%AE%E3%83%AB%E3%83%9D</link>
    <pubDate>Mon, 10 Sep 2012 00:43:34 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nanashi.kai-seki.net://entry/3</guid>
  </item>
    <item>
    <title>[PS]時空探偵ＤＤ幻のローレライ</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="font-size:large">時空探偵ＤＤ幻のローレライ(ＰＬＡＹ2012.9.4)</span><br />
<br />
「探偵」と「時空」という単語に惹かれ買ったもののずっと放置していたＰＳソフト。<br />
やり始めるとしばらくムービー観賞。<br />
キャラをみると実にＰＳ初期らしいグラフィックだとは思うのですが、<br />
１９９６年のソフトにしては、<br />
背景（物）に関してはとてもよく出来ているのではないでしょうか。<br />
主に高級飛行船の中を移動するのですが、<br />
高級感のある壁やドアの質感にはとても感動しました。<br />
飛行船から見える景色も大変綺麗でした。<br />
<br />
キャラクターのグラ(とくに前髪)はう～ん・・・って感じでしたがｗ<br />
口の動きや素早い瞼の動き(笑)はさすがです。<br />
<br />
ムービーを見はじめてしばらくおいてけぼり感がありました。<br />
なぜかと言うと<br />
　未来設定（まだわかる）<br />
　探偵設定（まだここも良い）<br />
　超能力者がいる世界観（まあまだわか・・・る・・）<br />
　過去への物体の大きい物体の転送設定（？）<br />
　時空航行機設定（まあ時空探偵の由来なのか）<br />
　主人公の探偵は吸血鬼設定（！？タイトルＤＤのＤはドラキュラｗ）<br />
　ムービーをみながら説明書を読んでいたのですが主人公も超能力者<br />
という事実を一気に語られるからです。<br />
いろいろ詰め込みすぎだろ！！<br />
と突っ込みを入れてしまう設定達です。<br />
（未来・探偵・時空移動だけでも魅力なのにｗ）<br />
??(｀Д´≡｀Д´)??感満載でした。<br />
あとから思うとこのごちゃ混ぜ感とキャラクターが立っている感じが<br />
このゲームの魅力だと思います。<br />
<br />
他のレビューをちらっとよんだのですが<br />
このことに対していろいろ言われているみたいですねｗ<br />
<br />
でもこういう設定は、模索期であり挑戦期であったＰＳ初期らしくて個人的に好きです。<br />
結果的に独特な世界観を生みだしている・・・様な気がしますｗ<br />
ただこの設定達をもっとうまく活用できていればもっと良かったです。<br />
実に惜しいゲームですよほんと。のびしろがあるゲームともいいますね。<br />
<br />
操作性はあまりとやかくいいたくないのですが、ちょっと良くないですね。<br />
のろのろしてるといいますか、ロードが遅いといいますか・・・。<br />
でも、こういう初期のゲームを経て次のゲームで改善していくと思うので<br />
そういうとこはあまり気にしないようにしています。<br />
<br />
ムービーがよく入り、声もよく入るのですが、<br />
ムービーは綺麗で声優陣は豪華です。第二のこのゲームの魅力だと思います。<br />
いろいろ広げた設定とストーリーをどうたたんでいくのかとも思いましたが、<br />
よくもわるくも後半一気に急に風呂敷にたたんだ感じです。<br />
<br />
というのも３時間程度でクリアできる内容なので、<br />
まあ急にたたんでしまう感もしょうがないのでしょうか。<br />
<br />
正直言えばもっとじっくりあそべたらもっと面白かったな～と。<br />
実に惜しい・・・まさに惜しゲー。でもこういう惜しゲー大好物です。<br />
<br />
なので<br />
　　　　　　　★★★★☆。<br />
<br />
次回作があるようなので期待（購入を決意した）。<br />
<br />
アニメ化したら面白そうなのになあ～。　<br />
<br />
ただ・・・当時は定価６８００円です。<br />
「当時定価で買ってたらこれと同じ感想だったか？」と言われたらＮＯです。<br />
発売後何年もたって、安い値段で購入できてこその感想ですね。<br />
なので、当時定価で買ってたらもっと批判的な感想になっていたと思います。<br />
高額ですし、その割には３時間で終わり、操作性の悪さから２週目行きたい！<br />
と思わせるようなことも無く。<br />
子どもは長く楽しく遊べるがゲームの価値観でしたので<br />
そういう観点からみると…(´･ω･`)<br />
でも今はお安く購入できますし、<br />
ＰＳ初期のレトロ感を味わいながらプレイするには<br />
つっこみどころも満載で楽しいゲームだと思います。<br />
<br />
そういえば、プレイし始めて２枠目の冒頭で声優林原さんのキャラが出てきた時<br />
コメントでリスナーさんがいいました。<br />
　「この人エンディングに歌いだしそうｗ」<br />
はははｗたしかにそうですねーｗｗ<br />
と思っていたのですが、本当に歌っていました。予測した人すごい・・・。<br />
　<br />
（というか・・・本編とはそんな絡まないし・・・<br />
歌要員として呼ばれて適当にゲーム内でそれっぽいこと話していたのでは？<br />
とさえ感じさせる歌姫でした）<br />
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    <category>ＰＳ感想</category>
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    <pubDate>Mon, 10 Sep 2012 00:27:18 GMT</pubDate>
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